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辻島市松             趣向を変えて仄かな芳醇と時事ニウスと。パッと見ぶったギリなのでご注意を。日々思考はびろうど。
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Black Rider's Adventures

NZ旅行にてお世話になった
Masaさん率いる
Black Rider's Adventures LTD。
ニュージーランド南島北部に拠点を置くアドベンチャー志向の強い南島専門のツアーを組んでいる旅行会社。
我儘三昧奈僕らも
臨機応変に色んなアレンジをしていただいて
まことに有難い限りと・・・。
Masaさんは武士です。
それでもって可愛いです。
イカス男だYO!!1
ツアーの事や日々の出来事を語る
↓↓
「異国を自由気儘に・・・」
↑↑

も、なんだかほんわかで楽しいのです。



INA 辻島航空 NZ90便 Nelson行き


ニュージーランド旅行綴り開店しました。
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身体完全同一性障害(Body Integrity Identity Disorder)
米コロンビア大学の精神科医、マイケル・ファースト博士は、現在、稀ではあるが確かに存在する、これら切断願望を持った人々について研究を行う数少ない科学者である。博士によれば、これら一連の症状は現在、身体完全同一性障害(Body Integrity Identity Disorder、 以下BIID)と呼ばれているという。

「彼ら切断願望を持った人々は、アンプティー(四肢切断者※)のことをあたかも”障害に打ち勝った強い人”として、憧れの眼差しで見るんです。」しかしファースト博士によれば、彼ら四肢切断願望を抱えた人々は、その奇妙な妄想を別として、他に何ら精神面に問題を抱えていないという。

「何よりも驚くべきなのは、それら四肢切断願望を持った人々の多くが、普段はまるで普通の人々であるために、例え面と向かって話したとしても、全く気がつかないということです。また彼等がハンディキャップを持った人々に憧れを抱くのは、常に幼少時代に始まっているんです。」


今日も朝から元気です。
一葉はワナビーからディヴォーティに属するかとおもいます。
おはようございます。
脳内親不孝です。

なんらBIIDに疑問を持たない一葉は
阿呆でしょうか。

ハンディキャップを持った人に憧れ、というものはないとおもいますが。
少なくとも同情していただきたいとかは思いません。
x51では奇妙な妄想とかかれていますが
性同一性障害などと同じく
BIIDの人々はあるべき姿だと思えないわけです。

わたくしも見識が狭い故
BIIDに関して知ったのはここ数年の話です。

実際何人もの方が自ら四肢を放棄し
やっと自分というものになれたと満足している。
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身体完全同一性障害

性同一性障害は、自分の肉体の性別と、
自分自身が認識している自分の性別とが
異なっている場合のことです。

この身体完全同一性障害は、自分の肉体の状態と、
自分自身の認識している肉体の状態が
異なっている場合になります。

具体的には、健常者の場合、足が二本、腕が二本存在しますが、
これ自体が異常であると感じることになります。

1.四肢が切断された人間に対して性的興奮を覚える症状(四肢切断熱愛者)
2.健全であるにも関わらず、松葉杖や車椅子を使い、障害者を演じる症状(四肢切断偽装者)
3.そして三つ目は実際に自らの四肢を切断したいと願う症状(四肢切断信奉者)
※一般に切断者をアンプティー(Amputee)、志願者をワナビー(Wannabe)、愛好家をディヴォーティー(Devotee)と呼ぶ。写真はディヴォーティーの間で絶大な人気を誇るミス・アンプティーこと、 - ジェニファー・クラム。彼女はアンプティーのモデルとして、プレイボーイなどにも登場している。


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by ADULTPOUR | 2006-04-13 09:08 | ナゾ